江戸寛政12年(1800)将棋「大橋宗英免状」1点/古書古文書/手書きです。

52cm×66cm。手書き。

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【書名】 大橋宗英免状
【巻冊】 1点
【著者】 大橋宗英(1756-1809 江戸時代中期-後期の将棋棋士。 宝暦6年生まれ。大橋宗順の子。安永2年大橋分家6代となり,7年から御城将棋をつとめる。寛政11年将棋所9世名人となる。棋道中興の祖といわれ,現在の将棋の定石は宗英にはじまったとされている。文化6年11月17日死去。54歳。江戸出身。初名は七之助。)
【成立】 寛政12年(1800)