北さん堂雑記パート2

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カテゴリ: 古文書

和本幕末~明治期茶道写本「七事仕様集」全1冊/古書古文書/手書きです。

59丁。28cm×19.5cm。手書き。元題簽。

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『データ』
【書名】 七事仕様集
【巻冊】 全1冊
【成立】 幕末~明治期

和本江戸期徳川家康写本「徳川神君御文之写」全1冊/古書古文書/手書きです。

15丁。22.5cm×15.5cm。手書き。

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『データ』
【書名】 徳川神君御文之写
【巻冊】 全1冊
【著者】 徳川家康
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸期軍学兵法写本「鈐録外書」全6巻合1冊揃い/荻生徂徠/古書古文書/手書きです。

87丁。27cm×18cm。手書き。

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『データ』
【書名】 鈐録外書
【巻冊】 全6巻合1冊揃い
【著者】 荻生徂徠
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸期有職故実武家故実写本「武家裝束抄」全1冊/古書古文書/手書き/礼法です。

36丁。27cm×19cm。手書き。

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『データ』
【書名】 武家裝束抄
【巻冊】 全1冊
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本明治期日記?随筆?「候鯖雑俎」2冊/斎藤顕忠(斎藤東湾)/千葉県東金市/古書古文書/手書きです。

50、43丁。23.5cm×16.5cm。手書き。

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『データ』
【書名】 候鯖雑俎
【巻冊】 巻4と巻10の2冊です
【著者】 南総 斎藤顕忠(斎藤東湾) 集録
【成立】 明治期

大正14年(1925)占い神代文字「名霊と数霊/名霊表/音霊通」1冊/函館市明象堂山本精一郎/古書/手書きです。

186丁程度。27cm×19.5cm。手書き。

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『データ』
【書名】 名霊と数霊/名霊表/音霊通
【巻冊】 1冊
【著者】 函館市明象堂山本精一郎
【成立】 大正14年(1925)

和本江戸期仏教禅宗写本「日軌井蛙抄」1冊/古書古文書/手書きです。

58丁。26.5cm×18cm。手書き。

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『データ』
【書名】 日軌井蛙抄
【巻冊】 1冊
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本明治期俳句俳諧「雪門花水会文庫」1冊/雪中庵雀志(斎藤雀志)選/古書古文書/手書きです。

74丁。23cm×16.5cm。手書き。

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『データ』
【書名】 雪門花水会文庫
【巻冊】 一ノ巻、1冊です
【著者】 雪中庵雀志(斎藤雀志。明治時代の俳人。嘉永4年8月生まれ。三井銀行の行員。雪中庵8代服部梅年にまなび,老鶯巣5代,のち雪中庵9代をついだ。蔵書家としても知られた。明治41年12月23日死去。58歳。江戸出身。旧姓は飯田。本名は銀蔵。編著に「初花集」「嵐雪全集」など。)宗匠選
【成立】 明治期

和本江戸期紀行文漢詩文写本「桂林先生常陽紀行」全1冊/三繩桂林/古書古文書/手書きです。

20丁。半紙本程度。手書き。

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『データ』
【書名】 桂林先生常陽紀行
【巻冊】 全1冊
【著者】 繩惟直(三繩桂林。江戸時代中期-後期の漢詩人。延享元年生まれ。江戸の人。安達清河の門人。文化5年1月28日死去。65歳。名は惟(維)直。字は縄卿。通称は準蔵。詩集に「桂林詩集」など。)
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸期伝記写本「勢免天話草」2編10冊揃/渋井徳章/古書古文書/手書きです。

64、59、81、78、71、73、43、66、66、34丁。大本程度。手書き。

伝記。慶長以降の将軍・大名・武士・奥向きの女性の善行をまとめたもの。

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『データ』
【書名】 勢免天話草
【巻冊】 2編10冊揃
【著者】 渋井徳章 等 編
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸期武田信玄写本「山本勘助百目録聞書」1冊/古書古文書/手書きです。

36丁。横本(11cm×19cm)。手書き。

若い家臣が知るべき日常の心得などについて、山本勘助の口述を書き取り、武田信玄が加筆をして、13人の武将に与え たものとされる。

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『データ』
【書名】 山本勘助百目録聞書
【巻冊】 1冊
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸期武田信玄上杉謙信写本「越後治乱記」上中下3冊揃/古書古文書/手書き/武田勝頼です。

49、44、40丁。大本(かなり大きい)程度。手書き。

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『データ』
【書名】 越後治乱記
【巻冊】 上中下3冊揃
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸天保3年(1832)写本「長岡藩儒者秋山多門太依君命上書写」全1冊/秋山景山(秋山朋信)/古書古文書/手書きです。

27丁。半紙本程度。手書き。

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『データ』
【書名】 長岡藩儒者秋山多門太依君命上書写
【巻冊】 全1冊
【著者】 秋山朋信(江戸時代後期の越後長岡藩士で古文辞学者。藩校崇徳館の都講。通称は多門太。号は景山で致仕後に酔翁。字は子文。一般的には秋山景山で知られる。)
【成立】 天保3年(1832)

和本嘉永3年(1850)小金原御鹿狩写本「小金御蒐記」全1冊/成島衡山/古書古文書/手書きです。

19丁。半紙本程度。手書き。

寛政7年の徳川家斉の時のもの

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『データ』
【書名】 小金御蒐記
【巻冊】 全1冊
【著者】 成島衡山(江戸時代中期-後期の儒者。寛延元年生まれ。成島司直の父。成島竜洲の養子。幕臣。寛政7年書物奉行となった。文化12年7月6日死去。68歳。本姓は北角。名は峰雄,勝雄。字は叔飛。通称は仙蔵。別号に芙蓉楼。著作に「勝雄歌文集」「寛政御狩記」など。)
【成立】 嘉永3年(1850)写

和本江戸宝永元年(1704)岡山藩分限帳武鑑「士帳」1冊/古書古文書/手書きです。

74丁。横本(13.5cm×20cm)。手書き。

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『データ』
【書名】 士帳
【巻冊】 1冊
【成立】 宝永元年(1704)

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